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宮崎のどかさんお誕生日おめでとうございます

どうも暫くぶりです、図書委員です。久しく記事を書かなくなってしまいましたがお誕生日祝いだけは…と思いまして書かせて頂きます。

宮崎のどかさん、お誕生日おめでとうございます。ISSDA技術開発部勤務になってから四年の月日が経った計算になりますからもしかしたら栄転で別の部署、ということになっているかもしれませんね。相変わらず夕映さんの探偵業に付き合ったりもしているのでしょうしハルナさんは自前の転移門で時々来訪したりしているのではないかと思います。
お体には気をつけて今後も公私共々充実した日々を送られますようお祈り申し上げます。
最後になりましたが改めましてお誕生日おめでとうございます☆

…以上、図書委員でした。
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お誕生日おめでとうございます

永らく更新できずにいましたが本日七月五日は赤松健先生と雪広あやかさんのお誕生日なので久しぶりに更新致します。

改めまして赤松健先生お誕生日おめでとうございます。児ポ法の件本当にお疲れ様でした。執筆活動もある中努力戴いたこと重ね重ね感謝申し上げます。これからもお体にお気をつけて頑張って下さい。

雪広あやかさん、お誕生日おめでとうございます。今はネギ先生のサポートに尽力なさっている頃だと思います。極めて規模の大きいプロジェクトですが持ち前のリーダーシップでやり遂げることと信じています。
改めましてお誕生日おめでとうございます。

以上、図書委員でした。

「UQHOLDER!」Stage.37の感想

どうも、図書委員です。今回は珍しい時間帯にこの感想を書ける状況なのですが時間があまりないのはいつもと同じなので早速本題、今回の感想に入ります。
冒頭は前回のラストから数分溯って十三時六分ですが…六十年前に九郎丸の故郷で一体何があったのでしょうか…魔法先生ネギま!におきまして確かにフェイトは戦災孤児の救助活動のようなことをしていましたしそれで学校に行く手続きを拒んでフェイトに付き従ったのが焔さん達…感想掲示板参加者間の通称「フェイトガールズ」だった訳ですがその活動を再開していたということでしょうか…。
裏火星の救世主…というのはネギ先生と組んでいたから、でしょうが年を取っていない理由は…ネギま!で描かれましたように「造物主によって生み出された人形」だからでしょうか…。

そして前回のラストに繋がりましてフェイトの後ろに刀太の故郷の友人が居る話に…とりあえず衛星砲の使用を取り止めてもフェイトに気付かれていたため作戦中止は不可能に…結局刀太は友人と再会することになり友人二人が刀太に駆け寄るためにフェイトから少し離れた瞬間に衛星砲を撃とうとするも発射ボタンを押す瞬間を妨害されてしまい失敗、とりあえず友人二人が上京してきた理由は判明したもののフェイトに後ろを取られて実質人質状態に…何故かこの二人のことまで調べているというのは…まあ調査対象の友人くらいは調べるもの…ということでしょう。
しかしこの作品の時間軸におけます現時点のフェイトは悪者扱いされているだけに何をしていて刀太に何をさせるために勧誘しているのか、というのは気になるところですね…。

まあ刀太達の「伏兵」的な作戦がバレているのは空飛び猫の使用を妨害された時点で想像がつくことですが…フェイトの雪姫さん…いや、エヴァンジェリンさん、でしょうか…のイメージがここまで悪い理由というのも気にはなります…刀太の祖父、つまりネギ先生が「だまされた」というのは「闇の魔法」関連で「死なない存在になった」はずなのに死んでしまった、ということのような気も致しますが…。(魔法先生ネギま!で明日菜さんが見たこの作品の作中時代よりさらに先の時代で彼のお墓を見つけた明日菜さんが泣き叫んで指摘したことですしね…。)

結局フェイトとの交渉は決裂して戦闘態勢に…キリヱさんが「やり直す」ことも込みに入れているのか実力差を百も承知で立ち向かうことになったところで今回は終了となります…。

では今回のベストカットですが今回は最後の場面で剣を構える刀太のカットと致します。決死の覚悟が伝わるその表情に一票です。
…それでは改めまして以上、図書委員でした。

「UQHOLDER!」Stage.36の感想

どうも、図書委員です。赤松先生の休載と一緒に休筆してしまいましたがもうすぐ次の話が掲載されたマガジンが発売されますので早速本題、今回の感想に入ります。冒頭はフェイトの経歴の説明ですね…フェイトの側からは栞さんと焔さんと調さんだと思いますがネギ先生の方は…一番後ろはカット内左から刹那さんに木乃香さんに夕映さんにのどかさんでしょうがその前には…右側はあやかさんでしょうが左側は…茶々丸さんでしょうか…?フェイトの左は千雨さんだと思いますが…。
フェイトはネギ先生の計画に協力することにした時に過ちを見つけたら敵に戻るようなことを言っていましたがネギ先生の死去で敵に戻るというのはその点が関係しているのでしょうか…。
そしてそんなフェイトがネギ先生の孫である刀太に執着する理由はさすがに現時点では不明という…(汗)
結局強敵でも付き纏われ続けるなら…ということで刀太は今回の迎撃を即決。そこでキリヱさんから作戦の説明が。

時間もないため結局説明は現場への移動後となり説明開始の時点で二十三分前。刀太で気をひいてその隙に飴屋氏が陽動攻撃で足止めして九郎丸がキリヱさんを連れて最後はキリヱさんがフェイトに触れる…という作戦なのですが結局飴屋氏がキリヱさんが触れた後のことに納得せずキリヱさんの能力を明かすことに。ついでに詳細も明らかになりました。とりあえず未来の記憶も無しに戻っても意味がありませんので「M」は必須ですがそれ以上に「S」を忘れるとどういう存在になってしまうか分からなくなるレベルですね…(汗)
…で、戻る時手を触れている相手を一緒に連れ戻す際に精神だけ戻すのが「B」で身体ごと戻すのが「F」という訳らしいのですが…九郎丸をフェイトと二人きりにして封印域に連れ込んだとなりますと九郎丸が危ないのでは…(汗)

色々とタイム・パラドックスが生じそうな面倒な能力なのですがとりあえず飴屋氏が言うとおりキリヱさんが自殺した現場に取り残されかねないので戻るなら全員で、というのは必要でしょう…しかしその次の飴屋氏の発言は…雪姫さんが所有していて「宇宙からの」攻撃となりますと…ネギま!で茶々丸さんが使用したアーティファクト「宙飛び猫」でしょうか…茶々丸さんの物でしたらエヴァンジェリンさんの手に渡っていてもおかしくはありませんが…。

とりあえず作戦説明終了の時点で十分前となり散開することに。刀太は記憶がないこともあり祖父であるネギ先生のことについて考え込みますが時間になり不意にフェイトが現れたことで思考は中断…しかもそのすぐ後ろに刀太の故郷の友人二人という最悪の組み合わせ…引き離せれば良いのですが…。

さて今回のベストカットですが今回は「私の力を信じなさい!」と言うキリヱさんのカットと致します。…自信がよく表れているその表情に一票です。…それでは改めまして以上、図書委員でした。

「UQHOLDER!」Stage.35の感想

どうも、図書委員です。今回はいつも以上に時間がないため早速本題、今回の感想に入ります。
冒頭は飴屋氏が暗殺者超を撃退した場面…あれだけの攻撃を受けて逃げられる彼も相当なものですが…(驚)
とりあえずどうにかまだ十三時九分にはなっていないようで間に合わせるべく走ることに。…と、ここで赤松先生がツイッターに書かれていました扉絵が…これは確かに顔が完全にタイトルロゴのせいで見えませんね…(苦笑)

話を本題に戻しましてとりあえず十三時九分に起きることを話すキリヱさん。…時間旅行で見た事実を未来予知と偽って説明するという用心をしているようですが内容は何とも衝撃的…まああのフェイトですからあり得そうではあるとは言えこの面々全員の封殺とは…(驚)

キリヱさんが未来予知として話す彼女の一周目…入港手続きの場面で刀太の護衛を断り九郎丸を護衛に指名して喫茶店に付き合わせるキリヱさん。刀太のことをいろいろ厄介と評する彼女ですが理由を話そうというところで飴屋氏から絶え絶えの電話が入りゲートの方で爆発…二人が現場に着いた時には刀太の首を掴んで持ち上げるフェイトと飴屋氏に夏凜さんが対峙している状況…飴屋氏の回転ドリルによるパンチを素手で受け止めて逆流させ背後の夏凜さんを脚で一蹴してからおそらくは強制転移させて掴んでいる刀太の拳は腕で止めて石化術をかけながら身体を粉砕、飛び込んだ九郎丸をいなして床に叩きつけ飴屋氏にとどめを刺してキリヱさんを見つけ瞬動で接近して永久石化…ネギま!での強さは相変わらずのようですが今回は「不死身衆」ということでとりあえずこの凄惨な状況で辛うじて死者は出ないのだとは思います。しかし確かにフェイトは刀太の祖父であるネギ先生の盟友になりましたが孫である刀太の「本来の持ち主」かと言われますとまだ疑問が残るところではあるような…。

話を戦況に戻しますとキリヱさんの窮地。石化してしまうと彼女は時間を戻せなくなってしまうのですがその首筋に向けられるナイフ…最後は出血しているだけのカットで回想の場面が終わるのですが現在時間を戻せていてこうして語ることができているということはとりあえずこの状況でどうにか時間を戻す…つまり拍手を打てたことになるはずです。ナイフでの出血が関係しているのかどうかは不明ですがこの場面のフェイトのカット、あの一瞬でどうにか…といったところでしょうか。

…この未来予知には流石に一同呆然、とりあえず回避するという点では前提条件からして刀太がキリヱさんの護衛になったことでゲートポートへ向かわなかったので違う展開になっているはずですがフェイトに刀太の目撃情報が伝わって彼自身が動いた、という場面もありましたからその彼との邂逅時刻が十三時九分、ということなのでしょう…。

さて今回のベストカットですが今回は超のことを逃げたという九郎丸のカットと致します。刀太に見えていなかった事実が見えていたという神鳴流の面目躍如な点に一票です。…それでは改めまして以上、図書委員でした。
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